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2011年6 月25日 (土)

コメント

名無し

「大災害」の定義が問題になりそうです。
十年に一度程度などのよくある災害でさえ「『逃げる』ことを基本とする防災教育徹底などソフト面の対策の重視」だとすると、棄民の思想です。
「市の責務」を規定する重要性がよく判りました。

「提言は「大災害を完全に封ずることができるとの思想ではなく『減災』の考え方が重要」とし、「『逃げる』ことを基本とする防災教育徹底などソフト面の対策の重視」を提唱した。」
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110626k0000m010067000c.html

末田正彦

名無し様

党市議団の修正案は、「条例の目的」と「市の責務」についての明確化を求めてのものでした。

28日閉会日に議案の採決が行われます。
総務委員会での修正に応じたこともありますので、党市議団が提案した修正案については、閉会後、紹介することにします。

名無し

犬は寄り添いたがりますね。

名無し

何が論点となったのか、日本共産党の「修正案」を他会派が認めなかった理由が何か、あるいは無視したのか、興味があります。

委員会の論議が庶民には見えません。

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