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2011年12 月12日 (月)

コメント

名無し

コンピューターシステムによって、河川の流量やダムや湖や貯水池などの水位などを総合的に把握できないのでしょうか。
気象庁・気象台では、降雨量について、相当な情報を提供できるのではないでしょうか。
内水の処理についても把握できるでしょう。

福島原発で事故が起きて原子炉が冷却がされていないのを、指揮する立場の者が認識していなかった、と報道されていました。
客観的な情報をシステム的に総合して、価値判断のみを人間がするようにできないのでしょうか。

流量・水位をコントロールする設備の能力について、そのコンピュータシステムによってシミュレーションすることで、検証できないのでしょうか。

無駄な公共事業をやってもらうのは困りますが、水害や土石流などは、被災者にとっては大変な苦痛・危険です

倉敷市だけでなく日本全体の問題ですからそう簡単にはいかないのでしょうが。

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